スノーボードを始めたい!費用はいくらかかる?

スノーボードを始めたい!費用はいくらかかる?

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スノーボードを始めるのに必要な費用は?

スノーボードは、ボードの板、ブーツ、それらを取り付けるためのバインディングによって構成されます。 値段は実にピンキリです。 初めから高価なものを用意する必要はありません。 しかし安すぎるものを購入すると、強度不足などのリスクがあります。 オススメの価格帯も説明するので、参考にしてください。 続きを読む

スノーボード本体はどれくらいのものがいい?

冬が来ると寒かったり雪が降ったりで辛いこともありますが、逆にそれを楽しむのもいいですよね。
そこでオススメなのがスノーボードです。
長期休暇にリゾート地でスノーボードに明け暮れたり、土日に自家用車でスキー場に通ったりと、楽しみ方は人それぞれです。
スノーボードのいいところは、スキー場にさえ行けばいつでも自由に楽しめる気軽さですが、そこで気になるのが、初期費用ですよね。

スノーボードに必要な費用は、大きく分けて三つあります。
スノーボード本体、スノーボードウェア、そしてリフト代などの当日費用です。

まずはスノーボード本体の購入が必要です。
安すぎるものは使用感がイマイチな場合がありますし、逆に高すぎるものを買っても使いこなすのが難しいものです。
そこで、初心者の方にオススメな価格帯をそれぞれご説明します。

スノーボードウェアは、アウターとインナーがそれぞれ必要です。
インナーはファーストレイヤーとセカンドレイヤーの2層に分けて着ることがポイントになります。
また、寒いスキー場でも意外と汗をかいてしまうものなので、「吸湿速乾性」という機能が重要になります。

当日費用で最も大きいのはリフト代ですね。
一日券を買うのが最も一般的です。
1シーズン中に何度も同じスキー場を訪れるなら、シーズン券を買うのがお得です。
また、初心者向けの講習を受ける場合はそのスクール代、レンタルを利用する場合はレンタル料金も必要になります。

利用方法によって料金は変わってきますので、自分にあった利用方法で、費用が合計でいくらになるのか、ぜひ確認してみてください。

スノーボードウェアは上手な重ね着がオススメ

スノーボード本体が準備できたら、次はウェアですね。 ウィンタースポーツ未経験の方にとって、どのような防寒具が必要になるのかは、なかなか想像がつきにくいかもしれません。 大切なのは、「汗を吸収する吸湿速乾性」と「体温を調整する防寒性」の二つの要素です。 オススメの重ね着方法とその値段をご紹介します。 続きを読む

当日にかかる費用とは?

スノーボード用品とウェアが揃ったら、あとは当日の費用です。 まずはリフト代です。これは一日券やシーズン券など、形態によって値段が異なります。 また、スキー場によっては駐車場料金が必要になります。 その他、初心者向けのスクール代や、レンタル料金なども合わせて説明します。 続きを読む

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